皆様こんばんは。

なんでかな。いじってもいないのに字が小さくなる不思議。

さんごさんは貴船神社に出掛けて来ましたよ。自分のためではありません。

貴船神社に出掛けてね。

こう言われましたよ。

見方が甘いよ。だから…わからなかったのだろう。情けない。

そうは言われましたが…気にしません。この方がここに呼ばれる時期がやっと来ただけじゃん。なんて言えないけど…私はそう思っています。

そうですね。私はこの方には龍様がいらっしゃる。

はて?龍様が守護様?そんなことってある?ケモノが守護様?

まぁいいか〜。な~んて思っていました。

そしたら…突然です。画像が飛んできました。龍様が女のひとに変わっていくものでした。

あっもしかして…あら〜もしかして…神様じゃね。

貴船神社の高龗神様でした。なんか女神様なのに男のような話し方でね。諭されているのに怖いのよね。

奥宮を去ろうとすると風さんたちが戻そうとする。

なぜだろう?これで2回目。

今度はこんなとこに登って叱られないの?と思う所に登れと仰った。

仕方ない。ほんとに仕方ない。登っていきました。

そこからよく見てみろ。なにがあるか。と仰った。

龍様たちのたまり場?がありました。本当に拝む場所が見えました。

だから!見立てが甘いのだ。しっかりとしろ。

かなり叱られさんごさんはね。

この神様が上司でなくて良かった…と思う訳ありません。そんなこと…絶対に思っていませんよ。

私たち3人でその場所に向って参拝を致しました。

不思議だったのはこの時だけ…私たち3人しか居なかった。

人祓いをして頂いて…ありがとうございました。

とても良い参拝でした。良かったですね。

皆様のお幸せをお祈りします。