皆様こんばんは。
こんなことがありました。2度目に会う方です。私は最初から白い着物を着た女の方とお話をしていました。口数が少ない感じだけど…的確な内容だ。
時間が進み…守護は女の方と言いました。
この方は…???
前は縄文時代の男のひとが石斧を振って…ウッホー頑張れー。ウッホー頑張れー。と言ってます。と…
どうやら初回の鑑定時に私はそう言ったらしい。
さんごは???
そんなひと…いないですよ。あら。誤診かしら〜。
でも確かに動物の皮で作ったらしい服?を着て…石の斧を持ったひといたなぁ〜。
何で…今日はいないのだろう。変なの〜。
女の方が言いました。いますよ。あそこに。私も前から居ましたよ。
そうですか…一貫性のない感じ。嫌ですねぇ〜。
さんごにもたくさんの守護様たちがいらっしゃいますからね。それと同じですね。たまに意見が割れたりしますけど…。これが一貫性がなくなる原因ですね。
最後はふたりして…片方は厳しい口調でお話をし…片方はウッホウッホと石斧を振っている。何か…接点がわからん。わからん。全くわからん。
この方は…大変ですね〜。お二人からの応援に答えるべし。頑張るのだ〜。さんごの伝えたことを理解できたかな。
ただひとつ言えることは…何だか楽しい感じで良いですね。
皆様のご成功をお祈りします。