皆様こんにちは。

セバスチャンがミルにお花を持ってきてくれました。私の次女はその花を見て…ミルみたい。と喜んでいました。セバスチャンはミルと2度くらい会ってますものね。ありがとうございます。

白い大きな犬が…突然現れました。私はミルさんがいきなりこんなできゃ犬になったのかなと真面目にビッくらポンでした。

低い声と大きさにびびったさんごです。なんか怖いから愛想笑いして返事をしていました。

ミルがこの世に来た経緯やミルの課題…性別のこと…右足のこと…などなど。たくさんお話をしてくれました。

そしてミルのこの世の課題をクリアーできるように私が選ばれたと言ってましたけどけど…さんご一家で大丈夫だっただか?

ミルを全力で大事にして全力で愛しました。ただそれだけですね。

最後に白い大きな犬はお礼を言いました。

白いトイプードルだったミルがあんなに立派になって…と感動していました。でもその横に小さな白い犬を発見…笑ってしまいました。

白い大きな犬は父犬みたいです。

今回のミルの死で初めて知ることがありました。

動物も人間様と同じで課題を持って生まれてきているということ。神様に仕える犬が存在すること。

白狐ちゃんや白蛇ちゃんはみたことあったけど…犬もいるのですね。大きな白い犬を連れたひとはもののけ姫みたいですね。かっこいいですね。

皆様のお幸せをお祈りします。