皆様こんばんは。

もうじき日付が変わりますから…おはようございます。かな。

守護様たちから受けた用事があってあるお寺に出掛けて行きました。

用事が終わって帰ろうとすると…

隅にある社に呼ばれました。

そこにいらっしゃった男の神様?神様かな?あまりにみすぼらしくって…何者かわからん。

その方が仰ることには…

こんな隅に追いやられてしまった。粗末な扱いを受けている。

だそうだ。

たしかに。かにかに〜。

掃除もしているんだか…いないんだか。ってくらい汚いわね。

困ったな~。そう言われても私にはどうすることもできない。

仕方ない。どうすることも出来ないし…何とかしてくれとも仰ってない。

帰ります。

その晩のミーティングで守護様たちからお話がありました。

また出向いて…あの者を連れてきなさい。って。

え〜。また行くんかいな~。ちょっと遠いだだよね。

ビッくらポンです。たしかにかにかに。時間はありますけどね。

っていうよりさ。時空を自由に行き交うことができるんだからさ。

あちらから来たらいいじゃんね~。なんて思ったあなた様は罰当たりです。

もちろん罰当たりサンゴさんはそう思いました。

そうなのよね。

そこに縛り付けられてるから動けないのよね。それも理解してますよ。

といてやらないと動けない。

私と次女とでお迎えに行きました。

風呂敷包を担いで待っていて下さいました。

今はうちの守護様たちの社でお酒を呑んだりゆっくりしています。

この神様の送り先を探さねばなりません。

この方が仰るには…

自分は石の神だ。奈良だ。それだけで霊視をかけていきます。

もちろん…もう答えは理解しましたよ。

今週…奈良に出向きます。

1円にもならない仕事です。→こんなこと言ったら良くありません。

神様から頂いた私にしか出来ないお仕事だから…きっちりさせて頂きます。

皆様のお幸せをお祈りします。