皆様こんばんは。
今日は寒川神社の神様にご挨拶です。
私達のほかにお二人をお連れしての参拝となりました。
そう。今日はこの方が主役の参拝だ。
それに驚いたことがありました。
ご祈祷の時に1番に読み上げて頂きました。このようなことがあるのだな。と感動して神様たちに感謝を致しました。
嬉しくて涙が出てきました。
コーラルサンゴの神様たちはこの参拝のために準備をすすめていて下さいました。感謝です。
セバスチャンは人間がするところの仕事をきっちりと致しました。
この仕事にこの世のお代は頂いておりません。
セバスチャンは潜在的なお金?お金じゃないかも…そのようなものを神様たちから頂きました。
これが徳を積む。ということかな。
ゴミをひとつ拾ったからって徳なんて積まれない。そんな甘いものではないと考えています。
私は潜在的な良いものは…いっぱいになったら…いつか溢れ出るように降り注ぐ。
そのように感じています。そのいつかは今期でくるかもしれないし…次期にくるかもしれない。
もしかしたらあの世で使うかもしれませんね。
昨日の土曜日は米の宮様に二度ご挨拶に行きました。
朝の参拝ではこのように仰った。
この世の人間と親しくするな。われらと仲良くすればよい。わかったな。
意味がわからずに帰ってきました。
そして今日の寒川神社の参拝で意味が理解できました。
私のステージに合わせて人間関係の整理をしてくださったのです。
米の宮様は…これから人間関係が変わるよ。と仰っていたのでした。
われらに近しい人間と付き合うようになるよ。って。
その日の夕方…関係性を整理する時期を伺っていたひとから連絡がありました。
やっぱりこのタイミング。と…
この方はこう言いました。
私は低級で生きていきます。
私はこのひとを少しでも引き上げしたかった。大事な人間だったから。
だけど…本人にその気がないなら仕方ないですね。
寒川様に呼ばれて…コーラルサンゴの守護様たちに無償で良くして頂いた方もいれば…こういったひともいる。
でも…守護様たちに良くして頂いたからってね。決してらくな道を歩いているのではない。たくさん苦労している。
真摯に課題と向き合っているのだ。
何が違うのかな。
さぁみんなで考えよう。
皆様のお幸せをお祈りします。