皆様こんばんは。

今日は実家でごはんを頂きました。父親が斜め左前に座っていて…子供の頃からこの位置で父親を見て食事をしていたなぁ。と…そう言えば…父親の守護様とは?会ったことなし。まぁいいでしょう。用事もないし…

しばらく食べることに集中さんご。

かすかに聴こえる…男性の声…俺を忘れたか…さんごよ…忘れたか…姿が見えず…誰だか理解出来ません。

私は言いました。覚えてない。忘れてしまいました。

またまた食べることに集中さんご。

本当に忘れたのか…忘れたのか…

またまた私は言いました。忘れました。

またまた食べることに集中さんご。

本当にわからないのか。

あ〜もう。面倒臭いひとだな。

顔を上げて声のする父親の方を見たら…あら〜知っていますよ。このひと…よくお会いしてました。小さな頃から。はぁ父親の守護様だったのね。私が幼稚園生の頃からお会いしてますね。

私の記憶の中のひと。夜に寝ていると起こしに来て…私は幼い頃にこの方から霊的な訓練を受けていました。この方が来ると部屋の中が銀色に青い色が混ざったような色になりました。弟が横に寝ているのに全く起きることはありませんでした。

中学生になった時…この方は言いました。

お前は15になったら死ぬ。

いいか…15だ。わかったな。人差し指で私を指差しながら言いました。そうか…私はもうすぐ死ぬのか。

でも私は15で死ぬことはなかった。死ぬことはなかったけど…振り返ると…数えで15歳になる中学2年生から試練が始まりました。

きっと15で死ぬと言う意味は守護様たちの加護が外れますよ。自身で頑張りなさい。と言う意味だったと理解しています。

そうそう話が脱線しました。この方は…その15で死ぬ。と言ってからお会いしていません。

正確には私のターニングポイントに夢に現れていたので夢の中で会っていました。

私には確信で思っていることがあります。この方は…この神様だって。だって顔が…長いんだもの。そっくりです。それにこの銀色に青い色が混ざったオーラ。本当に小さな頃からお世話になっています。

はぁ父親の守護様でしたか。そう言えば…父親の血縁に霊感の強いひとが多いときいたことがありますね。

きっとさんごが1番だと思いますけどねぇ〜。

皆様のお幸せをお祈りします。