皆様こんばんは。
奈良の興福寺で起きたことを…と思いましたが…またの機会にしましょう。
いつもセバスチャンは私が買わない貴重なものを持って来てくれます。今日も持って来てくれました。
そうしたら私の前世の息子だった時代の映像が飛んできます。頭の中は上映会。興福寺どころではなくなってきました。
あの頃はこんなに私に愚痴を言っていただか…この上映会では理解できないけど…よく遊びよく学べ〜といった感じの小僧だった。そんな感じかな。
セバスチャンよ。あの頃を思い出して〜老け込むんじゃないよ〜。しかも小僧のような守護様がついてるぞぉ〜。
私の年齢になってくると…老後の心配をされる方が増えてきます。そのような相談を受けます。
そうか。この先の不安か…私にはない。だって私のこの世の時間はそのような心配はいらないからだ。大してたくさんないことを理解しています。
残された時間で…あとどれくらい魂のステージをあげていけるのかな。とりあえず目の前のことを頑張るだけです。
来世に課題の繰り越しをしないように生き抜くだけですね。欲を言えば…この世に生まれることなく神様たちや仏様たちのもとでお仕事をしたいです。
時々…(前世などの)記憶なんてないからこの世で楽に生きれたらいい。なんて言っちゃう方がいます。
だけど…そのツケは更に大きなものになります。なんでか?って?さんごのこの世はそのツケの集大成ですから。よく理解出来ますよ。前世でこうだったから現世でこんなになった。そんな感じです。
ひとの魂は輪廻転生していますからね。
皆様のご成功をお祈りします。