皆様こんにちは。とっても失礼な人間様と話をして頭が痛くなったさんごです。私はちょっとムッとしていました。守護様たちはさすがですね。ひとこと…ボソッと…うるさいやつだ。黙れ。それからは誰もいないかのようにシーンと…私の鑑定はそこで終了ですね。

私も言わなければいいのに…うるさいと言っていますよ。とその方へ言いました。そんなこと言う神様がいるのかと言って名前を教えてほしかったみたいですが…教えて差し上げるなんてとんでもないし…私に親しい近しいひとにだって…滅多にお教え致しておりません。きっと私の親しい近しい方々はそれはいけないことと理解しているので…要は神様たちに失礼をしてはいけないと理解しているので…聞こうとしない。

この方は高次元の世界を理解出来ていませんから仕方ないですね。

今日はもうひとりの方の鑑定についてきて…この醜態。私も同席を許可したことを後悔し…でも何で同席を許したのだろう。私は同席をお断りしているのに。何でいいですよ。と言ったのか。守護様たちに申し訳ないですね。

少し落ち込んでいましたが…なぜ同席だったのか…守護様たちに説明をされました。意味があったと。あのゾワゾワ感…そういうことだったのね。ただの付き添いのつもりでついてきたが…実は自身が試されていたのだ。

もうお会いすることはないです。その手は離されましたから。

皆様のお幸せをお祈りします。