彼は背中に小さなひとなのか?ものなのか?
背負っています。と言っても…私と出会った頃はなかった。
気がついたら…いた。という感じです。
気がついた頃に嫌な感じがして…彼に仕事をしっかりするように…なぜこの仕事を選ばされているのか考えなさい…と言って聞かせました。
しかし、聞こうとせずに自分のことしか考えないためか?背中のものはずいぶんと大きくなってしまいました。
そうこうしているうちに…あーもうこのひとダメだ。
って思った日に自損事故を起こしました。
3ヶ月の休職をして復職してきました。
が…背中のものは更に大きくなっていました。
私の守護様は~ものじゃないひとだよ。~って言うけど…
重たそう。
またまたその身勝手な仕事ぶりに…いい加減にしなさい。と彼には伝えました。
私のことをうるさい女だと周囲に言っているみたいだけど…私は見えてるからさ。何とかしてあげたくって伝えているけど…
こんなものを背負ってしまうようなひとは気が付かないのですね。
私の守護様たちは~もうこいつは終わった。
放っておけ。~って言います。
だけど私は正しい道に導けるように言い続けます。
あなたの使命を考えなさい。